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『100年生きるバッグを作る』
それが私の夢であり、
これからバッグを創造していく根源でもあります。
バッグは人に使われて初めて産声を上げます。
「いかにストレスなく万人にとって使いやすいか。」
「100年後も壊れにくく、且つ修理にもすぐに対応できる構造であるか。」
「最高級の素材であるか」
「時代やトレンドに左右されず、100年後も持っていたい不動のデザイン性を秘めているか。」
その全てが最初のメッセージに込められています。
私も歩み始めた赤子同然ではありますが、
無謀なことだと自覚しつつ、
一歩づつでも前に歩み続けます。

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